後藤直紀のコーヒーのおすすめケトルやハンドミルとコーヒーメーカーの名前は何?【マツコの知らない世界】

こんにちは、ゆるねこです。

いつも家ではインスタントコーヒーを

飲んでいるのですが

おうちでもカフェ気分を味わいたく

豆から挽いてドリップした本格的な

コーヒーに最近あこがれています。

そんなタイミングで、

今度のマツコの知らない世界は

コーヒーが特集されることに!

コーヒー豆焙煎師の後藤直紀さんが

使っていた手動ミルやマツコが使ってた

ケトルなどの道具や番組で使った

コーヒーメーカーは何だろう?

と気になったので調べてみました!

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〔目次〕

  1. マツコの知らない世界に出てきたハンドミルの商品名は?
  2. マツコがの知らない世界に出てきたケトルの商品名は?
  3. マツコがの知らない世界に出てきたコーヒーメーカーの商品名は?
  4. さいごに

マツコの知らない世界に出てきたミルの商品名は?

コーヒーを入れるときに大事なのは、

豆もですがミルも大事ですよね!

あらびきや細かくなど自分の好みの

細かさにするのもハンドドリップの

楽しみですよね。

番組の中で後藤直紀さんは

「このミルがいいんだよ~」

と言いながら豆を挽いていました。

そんなにいいミルなら調べないわけには

いかない!と思って探してみましたら、

こちらの商品でした(*’▽’)/

コマンダンテ コーヒーグラインダーウェンジ

ドイツ製のハンドミルの

コマンダンテです。

ハンドルの持ち手が大きいし

回転軸にベアリングを内蔵しているため

滑らかにハンドルが回転するんだそうです!

こちらのお値段は32,400円となります。

でもいつもの豆もこれで挽いたら

格段とおいしいコーヒーを淹れられそうです。

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それでも少しお高めですよね(;^ω^)

私はコーヒー好きの友人にポーレックス

いうハンドミルを以前プレゼントしました。

こちらも手動ミルで、先ほどのと同じく

細かさを調整できます。

お値段も6000円ちょっとで、後藤さんが

使っているコマンダンテよりも

お手軽だと思います!

セラミックの刃なので豆の風味も

損ないませんし何より日本製なのも

うれしいですよね。

マツコがの知らない世界に出てきたケトルの商品名は?

豆を挽いた後にマツコさんがケトルを使って

お湯を注いでいました。

とても真剣なマツコさんです(;’∀’)

なんだかとてもおしゃれなケトルなので

どんなのか気になって調べてみましたが

メーカーはバルミューダでした!

おしゃれなわけですね(*^-^*)

ハンドルも持ちやすく

ノズルも注ぎやすい構造となっています!

白と黒の2色があります。

先ほどのドイツ製ミルと一緒に並べて

置いたらとてもおしゃれな雰囲気に

なりそうです。

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マツコの知らない世界に出てきたコーヒーメーカーの商品名は?

今はコーヒーメーカーも様々な種類があり

おいしくプロの味を再現するほど

なんだそうです。

番組で使用していたものをご紹介します!

ネスレネスプレッソ 【ドルチェ グスト エクリプス】

真ん中が丸いドーナツ型な不思議な形です。

この輪っかの一部が動きます。

輪の一部が切れてスライドします!

ほんとに近未来的です!( ゚Д゚)

タッチパネルのディスプレイもあり、

最大15気圧の圧力で抽出することで

きめ細かい泡も作れるんだそうです!

HARIO V60 オートプアオーバー smart7

マツコさんが

「演出がすごいいいなぁ」

言っていたコーヒーメーカーです。

幅24.5cm奥行も12cmと省スペース

スッキリとしたデザインも

かっこいいですね!

こちらはより自分の好みで

ハンドドリップに近いコーヒー

入れることができ、

湯の温度・量、湯を落とす

スピードなどを細かくカスタマイズ

ることができます。

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パナソニック 沸騰浄水コーヒーメーカー 全自動タイプ

こちらはミル付き

コーヒーメーカーです。

自動で豆を挽いてくれて

マツコさんも「いい匂い~」

と言っていましたね。

こちらも、豆の挽きわけもできるし

ミルの自動洗浄機能もついていて

お手入れも楽ちんなのが魅力です!

口コミを見ると、2代目、3代目と

続けて買っている方も多い人気の

コーヒーメーカーです!

さいごに

いかがでしたでしょうか?

なんだか豆から挽いた本格的なコーヒーが

飲みたくなっちゃいました(;’∀’)

ハンドドリップのコツも教えてくれる

ようなのでじっくり見てみたいと

思います!

初めに少しお湯を入れて

蒸らすのがポイントみたいですが、

他にもまだまだおいしくコーヒーを

入れるポイントがありそうです!

それでは、最後までお読みいただき

ありがとうございました。

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